Kishin

Kishin
《作品のテーマについて》
平面/塑像に関わらず、魂に無言で寄り添うような静かで包容力のある寡黙な作品を創れたらと考え取り組んでいる。
《作品をどう捉えるか》
作品をどう観るか、何を感じるかは観者に任せたい。私は雰囲気や空気感だけを置いておくので、あとは自由に連想して観て感じてもらえたら良いと考えている。作品と向き合った人が “その人自身の感性” を発見し愉しんでもらえたら良い。
《作品づくりについて》
変わらず淡々と静かな作品を創り続けていきたい。