宮本 英利菜
宮本 英利菜

愛知県生まれ。名古屋造形大学造形学部 美術学科 洋画コース 卒業。日常の光景、主に飲み物に浮かぶ氷をモチーフに制作を行う。ふとした日常の光景を独自の感性で画面に切り取り、新しい見え方、日常とアートの結びつきを表現する。近年の主な展示に「宮本英利菜・中津川博之・AKI山 三人展-purge-」(2025/アメリカ橋ギャラリー・東京)、「ディファレント京町堀ArtFair」(2025/京町堀 neji・大阪)、「鮮烈を、創り出せ。2026」(2026/松坂屋本店・愛知)、「see some scene」(2026/GALLERY IRO・東京)、「宮本英利菜・松山美恵 二人展-油彩とガラス-...

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