素敵なお部屋を作るって難しい??
おしゃれな家具やアイテムを置いてるけど、何かパッとしない?

そんな時は、絵画をインテリアに加えると劇的にお部屋が変わるかもしれません。
今回は、そんな絵画を簡単にインテリアに加える方法をご紹介します。

そもそも絵画ってどこで買うの?

絵画を買う....??
普通みんなはどこで絵画を買うのでしょうか?

1. 画廊

画廊とは簡単にギャラリーのことです。
予算は10万円〜ぐらいから。

画廊・ギャラリーで購入するメリットは、絵画に精通している担当者の方がいること。
好みの作風や予算を伝えると作品を紹介してくれる場合もあります。

敷居が高いように思えますが、見るだけOKのところもありので、お出かけついでに訪れることも可能ですね。

ギャラリーには2種類あり、貸しギャラリー、企画ギャラリーがあります。

①貸しギャラリー

貸しギャラリーとは、ある一定の期間画家さんにギャラリーを貸し出していているところです。画家さんが自分で企画し、ギャラリー展示を行っています。好きな画家さんがいる場合には、こちらのギャラリーに訪れるとお気に入りの作品に出会えるかもしれません。

twitterなどのSNSで、作家さんが宣伝しているので見つけることが容易です。

②企画ギャラリー

企画ギャラリーとは、ギャラリー側が好きな作品を集め、直接お客さんに販売する形態です。
有名アーティストや、新進気鋭の若手アーティストなどの個展が行われています。

ギャラリー側の好みによって置かれる作品は異なりますので、事前にチェックしてから訪れるのがオススメです。

2. 百貨店

絵画の流通量が1番多いのがこちらの百貨店。
予算は10万円〜ぐらいから。
イメージとしては、企画ギャラリーが間に入って百貨店で販売している感じでしょうか。

週替わりで展示を行っているため、訪れるたびに違う作品を見つけれることができます。

百貨店では絵画の販売に重きを置いているので、様々な種類の絵画を展示しています。
百貨店はセレクトショップ、ギャラリーは専門ショップと行った具合でしょうか。

3. アートフェア

アートフェアとは、様々なギャラリーが集まり作品を展示販売する催しのことです。
予算はだいたい5万円〜から。
音楽のフェスのアート版といった感じです。

たくさんの絵画を一気に見ることができますし、お祭りのような雰囲気で楽しむことができます。
たくさんの方が訪れるので気軽に参加することが可能です。

日本では、東京で行われる「アートフェア東京」が有名ですね。

4. インターネット通販

価格や作品の雰囲気など、数ある作品の中から簡単にピックすることができます。
予算は5千円〜ぐらいから。

絵画専門の通販サイトでなくとも、Amazonや楽天などの総合通販サイトでも購入することが可能です。

メリットは、なんといってもそのお手軽さ。
お家でスマートフォン片手に購入することが可能です。

リアルで作品を見ることができないのがネック。
絵画は筆のタッチや、作品のサイズ感はとても大事になるので、そこを気にかけたい方にはオススメとは言えません。
また比較的安価なので、作品のチョイスに失敗した際に手軽に買い直しできます。

インテリアに絵画を活かす方法

絵画を買ったのはいいけど、美しく飾らなければ意味がありません。
絵画をどうインテリアに生かすのでしょうか。

1. 飾る場所にこだわる

絵画を飾る位置でお部屋の印象は異なります。
今回は、絵画を置く場所4つご紹介します。

玄関

仕事や学校から帰ってくると、絵画が私たちを迎えてくれる。そんな空間を作ることができます。
出かけするときに見送ってくれる。そんな存在とも言えるかもしれません。

また、お客様がいらした際にも好印象を持たれること間違い無いでしょう。

寝室

体を休ませる上で大事な場所。寝室。
眠る前に絵画を眺めて心を休め、起床後に絵画を眺めて英気を養う。なんてことも可能です。

テレビ台

テレビの横にひっそりと置いてみるのもありかもしれません。
リモコンなどでよく散らかってしまうテレビ台。絵画を置くことでスッキリした空間になります。

リビング

大きな絵画を壁にに飾ることでお部屋の雰囲気は大きく変わります。家具の色と組み合わせることで、お部屋に統一性を持たすことができます。

2. 大きさにこだわる

絵画はをインテリアに生かすには、サイズ感がとても大切です。空間とのバランスを意識して飾ることはとても重要です。

余白に注意する

大きな絵画を飾る場合は余白に注意しましょう。
余白の色を際立たせることで、絵画の存在感を程よく抑えています。

壁の真ん中は避ける

そこまで大きくない絵画は、壁の真ん中に置くことは避けましょう。
端の方にひっそりと置くことで主体的になりすぎず、程よい存在感を生み出します。

小物と一緒に

小さい絵画は小物と一緒に飾ることでとても映えます。シンプルな空間に小、物と一緒にそこを際立させる。とても有効な飾り方です。

3. 色にこだわる

やっぱり絵画に置いて一番大事なのは色。
インテリアに置いても同じです。

カラフルな色は存在感抜群

やっぱりカラフルな絵画は存在感抜群。飾るだけでその空間を目立たせることができます。

差し色としても使えます

白一色だとのっぺりした雰囲気になりますが、赤の差し色を入れることでちょっと引き締まった雰囲気に。

小物と同じ色を取り入れる

小物と色を合わせることで、お部屋全体の雰囲気を作り出すことができます。

絵画×レンタル

画廊等で絵画を購入することだけが、絵画を体験する方法ではありません。

絵画を手軽に楽しむ方法として、レンタルの選択肢が広がっています。

絵画をレンタルするメリット

1. 好きなタイミングで絵画を交換

購入する際は、お部屋のインテリアにぴったり!と思っていても、その空間に飽きてしまうこともあります。

絵画レンタルでは、好きなタイミングで絵画を交換することができるので、絵画に飽きるということがありません。

2. とってもお手軽


絵画レンタルは月々1,980円から。

その絵画に飽きたら交換することもできるし、プランに飽きたら途中で解約することも可能です。
あらかじめ保障が含まれているので、万が一があっても安心です。

3. 様々な絵画の体験

絵画レンタルでは絵画の着せ替えが可能。色々な絵画を体験することができます。

絵画には様々種類があります。
代表的なのは、人物画や抽象画といったもの。

Casieでは約4,000点の作品を保管しているので、あなたに合う作品を見つけることが可能です。

4. 購入前のお試しレンタル

絵画を買うのは誰もがハードルの高いもの。
買ってみたはいいけど、なんか違うな〜ってのもしばしば。

そんな時は絵画レンタルの出番です。

絵画がお部屋に合うかどうか、サイズはどれくらいがいいのか、実物の質感はどのような感じなのか、等々。実際に絵画を購入する前に、絵画のある暮らしを体験することが可能です。

5. アーティストを応援できる?!

現在、職業に芸術家を選択肢した人は約50万人。
しかしアート活動で生計を立てることができている人は、約15万人にしかいません。

Casieに所属している大多数の人は、残りの約85%の方々。

素晴らしい才能を持っているのに、アートだけで生計を立てることのできない現状があります。

絵画レンタルCasieでは、アーティストにレンタル費の一部を還元しています。
絵画をレンタルしていただくことで、素晴らしい才能をもつアーティストへの応援に繋がります。

作品をチェック!

絵画レンタルCasieでは作品のレンタルすることのできる作品の一覧をホームページで公開しています。

気になる作品をチェックしてみよう!

気になった作品があった場合は、そのまま簡単にレンタルすることが可能です。

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